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グレポートNO.12「イバラの世界」


いばらワールドの会話集。

追記へどうぞ
 
「」←主人公
ベ「」←ベイル




ベ「・・・・・」


(頭痛がして目の前が霞んで見える)「いたた…頭痛い…なに、君は誰?」


ベ「…うるさいな、いつまで泣き言を言っているつもりなんだ。
しっかりしろ。私はこの世界に属している者。'ベイル'と呼べばいい。」


「待って!私のレベルが!?!?服もどっか行っちゃったし、目の前も霞んで見える!」


ベ「次元移動の副作用って聞いたことないのか。
この世界はメイプルワールドの混沌を予言したアスベルという存在によって創造された、もう一つのメイプルワールドだ。
君たちの世界に現れた暗黒の魔法使いを覚えているか?彼は元々君たちと同じ種族だったんだ。
しかし暗黒の魔法使いの出現を予言したアスベル様は、その明晰さのせいで疑いの目を向けられ、危機に陥ってしまった。
アスベル様は自分の潔白を証明するためにこのような新しい次元を作り、君のような選ばれた者たちの運命をこの世界に移したんだ。君たちがこの世界で生きるために努力することが、アスベル様の潔白を証明するためのサンプルになるのだ。」


ベ「私の意思とは関係なく、君は選ばれた者であるからいつでもこの世界へ入ってくることができる。
方法は簡単だ。次からはワールドを詮索する時、'いばら'ワールドを選択すれば良い。
そうすれば君がいた既存ワールドとは異なるキャラクター選択画面が表示されるだろう。
君の頭脳が信用できないからもう一度言っておくけど、ここは選ばれた者しか来られない場所だから、いばらワールドでは新しくキャラクターを生成したり、勝手に削除したりすることはできない。」


「選ばれた者ならもう少し権限を与えられても良いのでは?」



ベ「ここで君たち種族の数が急激的に増えていくのが許されると思っているのか?」



~同情しているの?~


ベ「その状態でフィールドに出たら即死するだろうから、基本的な装備をあげよう。
もちろん君に選べる権利なんてない。与えられるままもらうんだ。」


~強くなるほどもっと緊張せよ。~


ベ「ひょっとして、今後レベルが上がって新しいスキルを学べば…この全てを克服できると思ってるのか?」


[拒絶する]
ベ「そう、分かるよ。理解できないだろうな…君は臆病者だから!!!」


[許可する]
ベ「悪いけど、アスベル様の世界ではレベルが上がるほど不運が強くなるから。ククク…気になるなら教えてあげよう。」


ベ「レベルが上がるほど、実際適用されるスキルの確率とダメージはどんどん弱くなるんだ…なぜかって?」


[いいえ](謎の選択肢…
ベ「ずっとこの空間に閉じ込められていたいのか?」

[はい](謎のry
ベ「このアスベル様の世界でレベル上げがそんなに簡単にできると思ったのか?ククク…。」


~実はいつも甘い。~


ベ「この下の次元移動機が見えるよな?あれを使えば他の次元へ物を移動させることができる!!!」


ベ「ただし、アスベル様の次元と既存の次元が同じだとは思わないようにな。ククク…。」


[拒絶する]
ベ「そう、分かるよ。理解できないだろうな…君は臆病者(ry


[許可する]
ベ「次元移動機についてもっと聞いてみたいか?」


ベ「ここではたとえ普通のアイテムでも、違う次元へ渡ったらものすごいアイテムになるんだ!!!
毎回、少し上下するけど…。」


ベ「各町にあるから上手く活用するんだ。でも、本当はそんなことはどうでもいいだろ?」


[いいえ]
ベ「ずっとこの空間に(ry

[はい]
ベ「結局、この世界に渡ってくる奴らはみんなスリル溢れる戦闘に飢えている奴らばかりなんだ…。」


~恐怖を正確に認知せよ。~


ベ「アスベル様の世界では、モンスターたちはメイプル勇士たちに好き勝手狩られるだけじゃない。
モンスターの攻撃力と防御力が全部強力になったんだ…。」

ベ「誰でも体に触れたり攻撃されたら一撃でノックダウンするだろう。
死の恐怖無しに狩りはできないはず…信じられないって?」

[拒絶する]
ベ「そう、分かるよ・・・理解でき(ry

[許可する]
ベ「それなら、あの下にいるスポアを一匹だけ倒してみろ!!!1匹くらいはすぐだろうな?ククク…。」

(一匹倒す)

ベ「ククク…モンスターを一匹倒したのがそんなに嬉しいのか?次の訓練を始めてみよう。」


[いいえ]
ベ「ずっとこの空間に(ry

[はい]
ベ「そんなに緊張するなよ。簡単な訓練だから…。」



~悪縁は永遠に続く。~


ベ「今ここでは倒れた場所で再び復活できるんだ。まさか他の狩り場でもこんなことが可能なんじゃないかと期待してるのか?」


[拒絶する]
ベ「そう、分かるよ。すごく辛いだろうな…君は臆病者だから!!!」


[許可する]
ベ「まぁ、君たちの可哀想な話を聞いてアスベル様が慈悲を施してくださったんだ。気になったらまた話かけろ!!!」


ベ「毎時30分毎に運命の車輪を1つもらうことができる。これがあれば町でなく、倒れた狩り場でもすぐ復活できるんだ。」


まずは、訓練中に必要な他のアイテムをあげよう…
さぁ、次の訓練に移ろうか?


[いいえ]
「ずっとこの空間(ry


[はい]
次のマップに進みます


~不確かなことに依存するな。~


ベ「アスベル様の世界では何のリスクも無しにモンスターを攻撃できる、遠距離攻撃は許されない。
それって、モンスターたちからしたら不公平だろ?ククク…。」


ベ「寛大なアスベル様がモンスターたちに遠距離攻撃を避けられる能力を与えてくださった。
まぁ、モンスターたちがそもそもノロマ過ぎて毎回避けるのは無理だけど…。」


ベ「これからは遠距離で攻撃する時も常に緊張し、距離を維持した方がいいから!!!どうだ?一回やってみるか?」


[いいえ]
ベ「そう、分かるよ。すごく辛いだろうな…君は(ry


[はい]
ベ「まだ近距離攻撃だけしているわけじゃないだろうな?早くデンデンスロースキルでも学んでおくように。
そのあと、本当に赤デンデンを3匹を倒してみるんだよ!!!ウハハハハハ~。」


(3匹倒す)


ベ「どうだ、不安定な遠距離攻撃と、危険性の高い近距離攻撃、どっちが好みなんだ?ククク…これが本当に平等なアスベル様の世界だ!!!
訓練中に倒れたら大変だから必要なアイテムをやろう…そろそろ次の授業を始めようかな?」


[いいえ]
ベ「ずっとこの(ry

[はい]
次のマップに進みます


~復讐の方法を覚えろ。~

ベ「アスベル様の世界ではモンスターたちの攻撃の強さは同一ではないよ。
そうでないと生き残れる術がないだろ?ククク…

橙デンデンは攻撃されたら、半径内の全ての敵を即反撃する…
でも、あんまり心配するなよ。こういう範囲攻撃は強くないから。


紫デンデンは攻撃されたら、半径内の敵に発射体を発射して攻撃する…
こういった種類の攻撃は回避できるけど、君は一発でやられるかも知れないな。


どうだ、こいつらを君の能力で倒せると思う?」


[拒絶する]
ベ「そう、分かるよ。すごく(ry


[許可する]
ベ「ふっ~それなら橙デンデンと紫デンデンを2匹ずつ倒してみろ!!!」


(2匹ずつ倒す)

(涙を流している。) ←ベイルがです


ベ「あぁ、アスベル様の慈悲に思わず涙が…君も共感できるだろ?」


[いいえ]
ベ「慈悲を知らない奴はこのまま永遠にこの空間に閉じ込められているといい!!!」


[はい]
ベ「それなら、今から何が起きてもアスベル様を憎まないんだな。ククク…。」


~沈黙が死を眺めている。~


ベ「アスベル様の世界では薬だけを頼りに狩りをすることはできない。本当に大事な瞬間にだけ、飲んだ方が良いぞ…。
信じられないなら直接確認できるチャンスを挙げる…どうだ?直接確認してみるか?


[拒絶する]
ベ「そう、分かるよ。(ry


[許可する]
ベ「よし。下にうじゃうじゃしているスライムを4匹だけ倒して来い!!!
ただし、私が特別な薬をあげるから必ず使ってみるように。」
(パワエリ5個が支給されます 最初はパワエリを集めれたらしいですが今は無理です)


(4匹倒す)

[パワエリを持っていた場合]
ベ「ククク。渡した薬を使わずに隠していたんだな…この詐欺師!!!これは回収していくぞ。」

ベ「スライムくらいじゃそこまで危険ではないだろうけど、もっと強いモンスターには薬を飲む暇もなくやられるだろう。
そろそろ本格的な戦闘訓練を始めてみようかな?」


[いいえ]
ベ「ずっ(ry

[はい]
ベ「そんなに緊張しなくていいから。ちょっと用意をしてくる…。」


~虐殺には対価が付いて来る。~


ベ「アスベル様は一度にたくさんのモンスターを攻撃するスキルを嫌悪されている。それで連続で乱用することを禁止されたんだ!!!
だから気をつけて使った方が良いよ。
攻撃されたモンスターたちが君を襲ってきても、たくさんのモンスターを攻撃できるようになるのは時間がかかるから…。

新しいスキルを教えてあげるから試してみるか?


[いいえ]
ベ「そう、分かる(ry

[はい]
ベ「スラッシュウィングを伝授したから、スキルを使ってスタンプを6匹だけ倒してみろ!!!
使うのが怖いなら一匹ずつ倒してもいいし…。誰かが言った、強い力には責任が伴うって…。」

※スラッシュウィングは3体同時攻撃スキルでクールタイムがあります。

(6匹倒す)
ベ「今までよく頑張ってくれた。どうやら君は温室育ちではなさそうだな!!!

最後に話がもう一つあるけど、聞きたいか?


[いいえ]
ベ「ず(ry

[はい]
ベ「この次元のモンスターたちが 、、、(すいません…ここで話飛んでしまいました)



~集中すれば弱点が見える。~


ベ「アスベル様の世界では全てのモンスターたちが固有の属性を持っている。
3つの属性があるから、教えてあげよう…。」


ベ「ソウル属性のモンスターの生命力は青色をしている。こいつらはソウル属性武器に特に弱い。
ソウルと言っても特に霊的な姿をしているわけではないから。ククク…。


テクニカル属性のモンスターの生命力は赤色をしている。こいつらはテクニカル属性武器に特に弱い。
テクニカルと言っても必ず科学技術と関連しているわけではないから。ククク…。


アサルト属性のモンスターの生命力は紫色をしている。こいつらはアサルト属性武器に特に弱い。
アサルトと言っても特別な外見をしているわけではないから気をつけろよ。ククク…。

どうだ?下にいるモンスターの属性を調べてみるか?」

[拒絶する]
ベ「そ(ry

[許可する]
ベ「よっし、リボンピグ一匹を倒して属性を確認して来い。ただし、リボンピグは君より強いから特に気をつけるように…。」


(1匹倒す) ※超苦行でした…


ベ「リボンピグの狩りに成功したな。でも、それよりもっと重要な宿題があったよな!!!
さぁ、君が把握したリボンピグの属性を聞いてみようじゃないか。

(当てる)※ミンナニハナイショダヨ

ベ「当たりだ。今まで一所懸命にやったご褒美にもう一つ情報を教えてあげよう。

これから、狩りを続けていたら属性武器が手に入るだろう…。それらはモンスターの属性によって強力な力を発揮したりするんだ!!!

どうだ?アスベル様が新しく創造したメイプルワールドへ出かけてみるか?」

[いいえ]
ベ「z(ry

[はい]
ベ「正直…。

大きな期待はしてなかったけど、意外と根気のある奴じゃないかよ!!!
この世界で最大限に成長してみろよ。ふっ~。」

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テーマ : メイプルストーリー    ジャンル : オンラインゲーム
2013_06_01

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グレア

Author:グレア


よーーっこそっ
昔の日記←押すと昔の日記に行けるよ

そういえば書いてなかったんだけど、
MOE→D鯖
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ラテール→エメラルド でやってるぞーー。



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